日常生活の質を毎日0.2%改善するブログ

日常生活の質を上げるために必要な行動、考えをまとめたり、検証したことをかき殴ってみるブログ。

Kindleアンリミテッドで読んで楽しかった書籍5選を紹介します。

お題「愛用しているもの」

愛用しているサービスというと読み放題系のサービスです。dマガジンとKindleアンリミテッドに加入中。通勤、仕事休み中のお供に大活躍中です。今日は、Kindleアンリミテッドで読んで楽しかった(楽しんでいる)書籍を紹介します。

※Kindleアンリミテッド=980円で特定の雑誌、書籍、漫画が読み放題なコスパは程々なサービス。

その1 解体屋ゲン 

「週刊漫画TIMES」で2002年から連載されている、孫請け解体業者「朝倉工務店」の社長・通称ゲンさんのハートフルストーリー。床屋の待ち時間になんとなく読んでしますゴルゴ13やこち亀のようなストーリーが癒やされます。親父版アンパンマンというか。絶妙な正義感がナイス。エンターテイメントとして楽しめます。最新刊以外アンリミテッドで読めるのもナイス。

その2 殺し屋1

昔ヤンマガで連載していた漫画です。全巻アンリミテッドで読み通しできるところがナイスですね。アラフォー世代なら楽しめるはず。

その3 特攻の島

佐藤秀峰氏の名作です。氏は読み放題などに積極的で特攻の島もアンリミテッドで読み通しできるのがいいですね。人間ドラマが好きな人にははまれる漫画です。

その4 デジタルカメラマガジン

カメラ好きにはとっても嬉しい書籍。紙書籍を買うと単品で1,000円弱です。これを読むだけで元がとれます。

その5 週刊大衆

伊勢孝夫氏の連載が読めます。こう見るとプロ野球はもっと面白くなるの連載はプロ野球ファンは読んでおいたほうがいいです。アンリミテッドの特徴はなんといっても「すべてのページを制限なく」読めること。赤裸々なページもOKなのもおすすめの理由ですw

実話とならんで人気なのもその辺が理由ですね。紙で買う気にはさらさらなりませんがアンリミテッドならいいという雑誌を読むのがアンリミテッドの醍醐味ではないかなあと思います。

以上おすすめ順でKindleアンリミテッドで読める書籍を紹介してみました。

アンリミテッドの利用の肝は、漫画の一気読み、月刊誌、週刊誌でお気に入りの雑誌の定期購読ですね。お気に入りのものがあれば確実に安上がりになります。

アンリミテッド初回利用なら最初の30日間無料でかつ無料期間内であれば解約可能です。お気にい入りの雑誌があれば、とってもオトクなサービスなので未体験の方は是非一度試してみてください。

Kindleアンリミテッドはこちら