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IoTが極端に進んだら自宅ネットワークはフレッツ光(ベストエフォート)で間に合うのか?心配になってきた

勝間塾の先月(2018年1月22日〜29日)のサポートメールが「スマート機器について考える」でした。課題にあったのが「家のネットワークにつながっている機器についてまとめてみる」こと。プリンタも買っていい機会だったので改めてまとめてみました。

家でネットワークにつながっている機器は以下。

・パソコン

1.デスクトップパソコン
2.Chromebox
3.ChromebookC101PA
4.ChromebookC302CA
5.レッツノートRZ4
6.レッツノートSX1

・タブレット

7.iPadpro
8.iPad mini2
9.iPad2
10.KindleFireHD10
11.KindlePaperwhite

・ストレージ

12.NAS 1台目
13.NAS 2台目

・ゲーム

14.プレステ3
15.WiiU
16.任天堂スイッチ

・TV

17.ひかりTVのSTB
18.FireTVStick
19.Chromecast

・小物

20.Chromecastオーディオ
21.iPhone
22.妻のスマホ
23.EPSONプリンタ

いまだロボット掃除機や冷蔵庫、ホットクックなどネット家電には手を出して、おもちゃとかガジェットなど全部が全部家のWi-Fiに繋げようものならホストが3桁に届くかもしれません。

そうなるとすべてをフレッツのベストエフォートでは辛くなりそう。

なんでもかんでも家のWi-Fiにつなぐでなく家でも機器に寄っては常時LTE通信で逃すことも考えないといけないかも。なんでもつなげるのも考えものですね。

IoT化が進むとそれこそ電気の配線レベルでネットワークの知識は最低限持っておくべきってなりそうです。